2016年09月16日

マスコミ記事は・・・・・ちゃんとあるかw ふぉー

映画眞子さまが南米から帰国

メモ 
日本人の移住80周年記念式典などに出席するため、南米のパラグアイを訪問していた秋篠宮家の長女眞子さまは16日、羽田着の民間機で帰国された。

 6日に出発した眞子さまは、パラグアイの首都アスンシオン近郊で現地時間の9日に開かれた式典に出席。「移住者が多くの困難を勤勉、誠実に乗り越えてきたことに思いをはせている。パラグアイの発展に貢献し、両国友好の懸け橋になってきた移住者と子孫の皆さまに心より敬意を表する」とあいさつした。

 滞在中は、コルメナなど代表的な移住地も訪ね、日系人と交流した。

【共同通信】




「帰国された」のみで、あとは「した」か・・・さすがキョドウフシン社。



今回の報道状況は、新聞系がほぼ無視しているのに対して、テレビ系が多く報道していた。


特に、ANNニュースでは熱心に報じていた。



映画眞子さま、公式訪問先の南米・パラグアイにご到着 09/08

メモ 秋篠宮家の長女・眞子さまは、公式訪問先の南米のパラグアイに到着された。
6日午前に日本をたった眞子さまは、7日朝、パラグアイの首都アスンシオンに到着された。
空港では、歓迎の行事が行われ、両国の国歌演奏のあと、儀仗(ぎじょう)兵の栄誉礼を受けられた。
また、日本語学校の生徒などから「ようこそパラグアイへ」と歓迎されると、手を振って応えられていた。
今回の訪問は、日本人のパラグアイ移住80周年を記念したもので、眞子さまは記念式典に出席するほか、各地の移住地を訪れ、16日に帰国される予定。



映画眞子さま、パラグアイ大統領に天皇陛下のメッセージ伝えられる 09/09

メモ パラグアイを公式訪問中の秋篠宮家の長女・眞子さまは8日、大統領を表敬訪問し、天皇陛下からのメッセージを伝えられた。
眞子さまは8日、首都アスンシオンで、カルテス大統領を表敬訪問された。
振り袖姿の眞子さまは「両国の関係や交流が深まることを希望する」という陛下のメッセージを伝えられると、大統領は「感動しました」と述べたという。
これに先立ち行われた歓迎式典では、市長から「市の鍵」が贈られると、眞子さまは、お礼のスピーチを行い、最後にスペイン語と現地の言葉で、「ありがとう」と添えられた。
その後、地元の児童らによるダンスなどが披露され、眞子さまは笑顔で拍手を送られた。



映画眞子さまパラグアイご訪問 日本人移住80周年式典に出席される 09/10

メモ パラグアイを公式訪問中の秋篠宮家の長女・眞子さまは9日、日本人の移住80周年を記念する式典に出席された。
眞子さまは「長い旅を経て、日本から移住された方々が、数多くの困難を、勤勉に誠実に乗り越えてこられたことに、思いをはせております。ムーチャス・グラシアス アグイジェ(ありがとうございます)」と述べられた。
首都アスンシオンで行われた式典には、カルテス大統領はじめ、両国の関係者が出席した。
和服姿の眞子さまは、1936年に日本人の移住が始まって以来80年間、パラグアイの発展に貢献し、友好の懸け橋となってきた日本人移住者らに敬意を表したうえで、日本人を受け入れてきたパラグアイの人々への感謝の思いも示された。
式典後、眞子さまは、移住者や日系人と懇談された。



映画パラグアイ訪問中の眞子さま、日本人移住発祥の地をご訪問 09/11

メモ パラグアイを公式訪問中の秋篠宮家の長女・眞子さまは、10日、80年前に日本人が最初に移住した、移住発祥の地を訪問された。
滞在4日目となる10日、眞子さまは、パラグアイ中部のラ・コルメナを訪ねられた。
ここは、今から80年前の1936年、日本人が最初に移住した移住発祥の地で、現在は、およそ100人の日系人が暮らしている。
眞子さまは、今回のご訪問の記念碑や、移住80年の歴史を表現した日本庭園を視察し、日本人の慰霊碑に花束を供え、黙とうされた。
また、80年前に、第1陣として入植した移民1世らとも面会し、眞子さまは、入植時の状況を尋ね、「これからも元気でお過ごしください」などと声をかけられた。



映画パラグアイ公式訪問中の眞子さま、世界遺産の遺跡をご視察 09/13

メモ パラグアイを公式訪問中の秋篠宮家の長女・眞子さまは、12日、エンカルナシオン市にあるトリニダ遺跡を視察された。
この遺跡は、17世紀にカトリック教会が布教活動を行った集落の跡で、ユネスコの世界遺産に登録されている。
教会の壁面には、楽器を持った天使の姿が彫られていて、眞子さまは、質問をしながら、熱心に見て回られた。
また、先住民族の合唱隊によるコーラスにも、耳を傾けられた。
その後、眞子さまは、パラグアイ最大の日本人移住地・ピラポに移動し、ちびっこ相撲を観戦された。



映画パラグアイ公式訪問中の眞子さま、水力発電用ダムをご視察 09/14

メモ 秋篠宮家の長女・眞子さまが、世界最大級の水力発電用ダムを視察された。
パラグアイを公式訪問中の眞子さまは13日、ブラジルとの国境を流れるパラナ川に作られたイタイプダムを訪問された。
このダムは、世界最大級の水力発電用ダムで、パラグアイの電力全てを供給しており、眞子さまは、説明を受けながら、巨大なダム湖と周囲の壮大な自然の景観を楽しまれた。




眞子内親王殿下、ありがとうございました。

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映画 眞子さまが南米から帰国

日本人の移住80周年記念式典などに出席するため、南米のパラグアイを訪問していた秋篠宮家の長女眞子さまは16日、羽田着の民間機で帰国された。

 6日に出発した眞子さまは、パラグアイの首都アスンシオン近郊で現地時間の9日に開かれた式典に出席。「移住者が多くの困難を勤勉、誠実に乗り越えてきたことに思いをはせている。パラグアイの発展に貢献し、両国友好の懸け橋になってきた移住者と子孫の皆さまに心より敬意を表する」とあいさつした。

 滞在中は、コルメナなど代表的な移住地も訪ね、日系人と交流した。

【共同通信】



映画 眞子さま、公式訪問先の南米・パラグアイにご到着 09/08 05:44
秋篠宮家の長女・眞子さまは、公式訪問先の南米のパラグアイに到着された。
6日午前に日本をたった眞子さまは、7日朝、パラグアイの首都アスンシオンに到着された。
空港では、歓迎の行事が行われ、両国の国歌演奏のあと、儀仗(ぎじょう)兵の栄誉礼を受けられた。
また、日本語学校の生徒などから「ようこそパラグアイへ」と歓迎されると、手を振って応えられていた。
今回の訪問は、日本人のパラグアイ移住80周年を記念したもので、眞子さまは記念式典に出席するほか、各地の移住地を訪れ、16日に帰国される予定。



映画 眞子さま、パラグアイ大統領に天皇陛下のメッセージ伝えられる 09/09 13:59
パラグアイを公式訪問中の秋篠宮家の長女・眞子さまは8日、大統領を表敬訪問し、天皇陛下からのメッセージを伝えられた。
眞子さまは8日、首都アスンシオンで、カルテス大統領を表敬訪問された。
振り袖姿の眞子さまは「両国の関係や交流が深まることを希望する」という陛下のメッセージを伝えられると、大統領は「感動しました」と述べたという。
これに先立ち行われた歓迎式典では、市長から「市の鍵」が贈られると、眞子さまは、お礼のスピーチを行い、最後にスペイン語と現地の言葉で、「ありがとう」と添えられた。
その後、地元の児童らによるダンスなどが披露され、眞子さまは笑顔で拍手を送られた。


映画 眞子さまパラグアイご訪問 日本人移住80周年式典に出席される 09/10 12:41
パラグアイを公式訪問中の秋篠宮家の長女・眞子さまは9日、日本人の移住80周年を記念する式典に出席された。
眞子さまは「長い旅を経て、日本から移住された方々が、数多くの困難を、勤勉に誠実に乗り越えてこられたことに、思いをはせております。ムーチャス・グラシアス アグイジェ(ありがとうございます)」と述べられた。
首都アスンシオンで行われた式典には、カルテス大統領はじめ、両国の関係者が出席した。
和服姿の眞子さまは、1936年に日本人の移住が始まって以来80年間、パラグアイの発展に貢献し、友好の懸け橋となってきた日本人移住者らに敬意を表したうえで、日本人を受け入れてきたパラグアイの人々への感謝の思いも示された。
式典後、眞子さまは、移住者や日系人と懇談された。


映画 パラグアイ訪問中の眞子さま、日本人移住発祥の地をご訪問 09/11 19:25
パラグアイを公式訪問中の秋篠宮家の長女・眞子さまは、10日、80年前に日本人が最初に移住した、移住発祥の地を訪問された。
滞在4日目となる10日、眞子さまは、パラグアイ中部のラ・コルメナを訪ねられた。
ここは、今から80年前の1936年、日本人が最初に移住した移住発祥の地で、現在は、およそ100人の日系人が暮らしている。
眞子さまは、今回のご訪問の記念碑や、移住80年の歴史を表現した日本庭園を視察し、日本人の慰霊碑に花束を供え、黙とうされた。
また、80年前に、第1陣として入植した移民1世らとも面会し、眞子さまは、入植時の状況を尋ね、「これからも元気でお過ごしください」などと声をかけられた。


映画 パラグアイ公式訪問中の眞子さま、世界遺産の遺跡をご視察 09/13 21:55
パラグアイを公式訪問中の秋篠宮家の長女・眞子さまは、12日、エンカルナシオン市にあるトリニダ遺跡を視察された。
この遺跡は、17世紀にカトリック教会が布教活動を行った集落の跡で、ユネスコの世界遺産に登録されている。
教会の壁面には、楽器を持った天使の姿が彫られていて、眞子さまは、質問をしながら、熱心に見て回られた。
また、先住民族の合唱隊によるコーラスにも、耳を傾けられた。
その後、眞子さまは、パラグアイ最大の日本人移住地・ピラポに移動し、ちびっこ相撲を観戦された。

映画 パラグアイ公式訪問中の眞子さま、水力発電用ダムをご視察 09/14 22:45
秋篠宮家の長女・眞子さまが、世界最大級の水力発電用ダムを視察された。
パラグアイを公式訪問中の眞子さまは13日、ブラジルとの国境を流れるパラナ川に作られたイタイプダムを訪問された。
このダムは、世界最大級の水力発電用ダムで、パラグアイの電力全てを供給しており、眞子さまは、説明を受けながら、巨大なダム湖と周囲の壮大な自然の景観を楽しまれた。
今回のご訪問は、日本人の移住80周年を記念して行われ、パラグアイでの全ての日程を終えた眞子さまは、ブラジルなどを経由し、16日に帰国される。



posted by 金魚 at 22:34| Comment(3) | TrackBack(0) | 皇室A | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ご無事のご帰国になによりも感謝申しあげます。
どうか大変なお疲れを充分に養えますように。

移民、特に中南米への初期の移住は、外務省の「政策」があったとは言えない「出しただけ」状態の酷いものだったそうです。
国内で聴いていた事と現地に着いてからの実際の生活の大違いは殆どの土地であって、入植した先人の言葉に尽くせない努力を考えると、眞子様の様な「日本の美」そのものの御方のご訪問は、現地邦人にとってどんなに嬉しく誇り高い事だったか、と想像致します。
どう拝見しても神々のお使いとしか思えない秋篠宮家の方々の、絶対の御安泰を祈ります。

Posted by こーでりあ at 2016年09月18日 00:10
こーでりあさんが書かれているように、初期の移住は移住ではなく、棄民に近いものだったそうです。与えられた土地はやせていて、働いても働いても実りが期待出来ず、入植者の家族の女性が他国の人間に乱暴されても耐えるしかなかったなど、筆舌に尽くしがたいご苦労がおありでしたでしょう。

眞子様の神々しいお姿は真心の証です。ご訪問が入植者の子孫の方々にとって喜ばしいものであったことを祈ってやみません。

禍々しい雑音が聞こえる今日この頃ですが、秋篠宮家の皆様のご健康と安全を心より祈願いたします。
Posted by 0007 at 2016年09月18日 15:58
欧米国のように、侵略して入植していないですからね。
植民地にして原住民を奴隷化して働かせた奴らとは違って、塗炭の苦しみがあったことでしょう。
Posted by 金魚 at 2016年09月18日 20:32
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