2016年09月16日

デタラメな人

映画 民進党新代表に蓮舫氏 党内で「二重国籍」問題懸念する声も

メモ 民進党は15日午後、東京都内で臨時党大会を開き、蓮舫代表代行を新しい代表に選出した。野党第1党の党首に女性が就任するのは、旧社会党の土井 たか子氏以来、およそ30年ぶりとなる。
民進党の蓮舫新代表は、「この重責をしっかりと受け止めて、必ず選んでいただける政党に立て直す先頭に立っていきたいと、あらためてお誓いをさせていただきます」と述べた。
代表選挙では、蓮舫氏は、党員・サポーターと地方議員の票で、およそ3分の2を占め、国会議員らによる投票でも、他の候補者に差をつけ、新しい代表に選出された。

これに先立ち、蓮舫氏は、候補者としての決意表明で、「二重国籍」問題について、「不確かな記憶や発言で、本当にご迷惑をかけたことをおわびする」とあらためて陳謝した。

一方、候補者である前原元外相は、旧民主党時代に党代表を辞任することになった「偽メール問題」にふれ、代表としての心構えを説いた。
民進党の前原元外相は、「生意気ながら、蓮舫さんに申し上げておきたいと思います。それは、わたしの失敗の経験です。あの教訓は、しっかりと裏づけを取ること、そして、見通しを甘く持たないこと、全ての情報を開示すること、そして、国民の前に真摯(しんし)であること」と述べた。
前原氏は、蓮舫氏に対し、「ぜひ、代表になったら、わたしの失敗の経験をいかしていただきたい」と述べた。

蓮舫氏をめぐっては、依然として、党内で「二重国籍」問題を懸念する声があり、今後も、くすぶり続ける可能性がある。
蓮舫氏は、「党内外に向けて、信頼していただくためにも、しっかりと、その都度、説明をしていきたいと思います」と述べた。
また、蓮舫氏は、就任後の記者会見で、新執行部人事について、「まだ白紙だ」と述べたが、幹事長には、枝野氏の再任や細野元環境相、前原氏の起用が取り沙汰されている。



代表選前のコメント

この国のために、日本のために何かをしたいというという思いで、今日まで日本人であるということを誇りに思って我が国を愛しています。




過去に新聞や雑誌でインタビューを受けた際に発した言葉は・・・


1992年6月25日 朝日新聞夕刊
「自分の中のアイデンティティーは「日本」とは違うと感じる」

1993年2月6日号 週刊現代
「父は台湾で、私は二重国籍なんです」

1993年3月16日 朝日新聞夕刊
「在日の中国国籍の者としてアジアからの視点にこだわりたい」

2000年10月27日号 週刊ポスト
「私は帰化しているので国籍は日本人だが、アイデンティティーは『台湾人』だ」


はぁ・・・・・


デタラメですな。




     bulls.gif




k_line_a.gif

映画 民進党新代表に蓮舫氏 党内で「二重国籍」問題懸念する声も
民進党は15日午後、東京都内で臨時党大会を開き、蓮舫代表代行を新しい代表に選出した。野党第1党の党首に女性が就任するのは、旧社会党の土井 たか子氏以来、およそ30年ぶりとなる。
民進党の蓮舫新代表は、「この重責をしっかりと受け止めて、必ず選んでいただける政党に立て直す先頭に立っていきたいと、あらためてお誓いをさせていただきます」と述べた。
代表選挙では、蓮舫氏は、党員・サポーターと地方議員の票で、およそ3分の2を占め、国会議員らによる投票でも、他の候補者に差をつけ、新しい代表に選出された。
これに先立ち、蓮舫氏は、候補者としての決意表明で、「二重国籍」問題について、「不確かな記憶や発言で、本当にご迷惑をかけたことをおわびする」とあらためて陳謝した。
一方、候補者である前原元外相は、旧民主党時代に党代表を辞任することになった「偽メール問題」にふれ、代表としての心構えを説いた。
民進党の前原元外相は、「生意気ながら、蓮舫さんに申し上げておきたいと思います。それは、わたしの失敗の経験です。あの教訓は、しっかりと裏づけを取ること、そして、見通しを甘く持たないこと、全ての情報を開示すること、そして、国民の前に真摯(しんし)であること」と述べた。
前原氏は、蓮舫氏に対し、「ぜひ、代表になったら、わたしの失敗の経験をいかしていただきたい」と述べた。
蓮舫氏をめぐっては、依然として、党内で「二重国籍」問題を懸念する声があり、今後も、くすぶり続ける可能性がある。
蓮舫氏は、「党内外に向けて、信頼していただくためにも、しっかりと、その都度、説明をしていきたいと思います」と述べた。
また、蓮舫氏は、就任後の記者会見で、新執行部人事について、「まだ白紙だ」と述べたが、幹事長には、枝野氏の再任や細野元環境相、前原氏の起用が取り沙汰されている。
posted by 金魚 at 06:35| Comment(6) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この法的にいい加減な人を選出したいい加減な政党の幹事長に野田元首相ですとサ。
で、その野狸。「自分の政治生命に落とし前をつけるつもりで」って・・・首相退陣した時には自分の中でその”落とし前”はつけないままに居たのでしょうか、ね?
未練な奴っちゃ。自分自身で出入りしてろ!
やくざな人間でもこんな遣い方はしない言葉だと思うわ。
それに、「つもり」なのよね、あくまでも。

二重国籍で国政に関わり、大臣になってそれも事業仕分けなんて国の根幹にも影響大の部署を自分のパフォーマンスの為に検証もせず、他人の言葉も聴かずに日本文革ショー。
外国人が日本の成長安全分野を切り崩して、ナニが「日本人の誇り」なんだか。
2011年に中共のナンチャラフォーラムで「日本の歴史教育が悪い」演説をぶち上げているんだそうで、この人に日本に対する誠実さとか献身度はゼロだと思います。
出たとこ勝負で、やっぱりいい加減。
Posted by こーでりあ at 2016年09月16日 23:12
”落とし前”・・・ヤッちゃんですかw

でも、「つもり」なんですね、そんなにやる気はないんだw

野党に成り下がってよかったですね。もう社民党レベルまで落ちてほしいナ。


蓮舫の過去の悪行がどんどん出て暴露されてますね。 こんなのが『首相を目指している』というんですから、怖い。


Posted by 金魚 at 2016年09月16日 23:40
二重国籍でもなんでもありの代表なんですね。民進党がいかにまともな人材がいないかバレバレです。もう政党とは言えないのでは?「落とし前」ってカタギの世界では使われないのではありませんか?

知り合いの学者さんに例の「スーパーコンピューターって、一番じゃないといけないんですか?」という蓮舫さんの質問について聞きましたら、「そういう質問をしたっていうことで、救いがたい無知で阿呆な人間だということがわかる」と言っていました。そんな阿呆がえらそーに仕切っていましたね。あの茶番劇の落とし前、つけていただきやしょう!
Posted by 0007 at 2016年09月18日 16:08
ネットでは、脱法ハーフとか、のらりクラリオンガールとか秀逸なネーミングされていましたねw
Posted by 金魚 at 2016年09月18日 20:37
違法人 というのもありましたw
Posted by こーでりあ at 2016年09月20日 00:33
脱法、違法、とにかくデタラメなお人ですね。

さらにデタラメなのはマスコミですが。
Posted by 金魚 at 2016年09月20日 21:37
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/441968027
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
banner_04.gif